いきのび協会ブログ

2017年「シナプソロジーフェスタ㏌大阪」まであと5日!

2017年11月14日

皆さん、こんばんわ!本日の更新は玉川です( ^^) 
いよいよ「シナプソロジーフェスタ㏌大阪」の開催が今週末に迫りました=33

すでにお申込みを下さっている皆様、ありがとうございます☆

事務局の準備も着々と進んでいます!
今回の特典の目玉は、初披露・オリジナルのシナプソロジーエクササイズばかり☆
なかなかの仕上りになっています(笑)
講座参加者への限定公開動画の撮影もすでに終えており、講師陣もワクワク感がMAX~(≧▽≦)
楽しみにしていて下さいね♪

当初30名の定員枠でしたが、たくさんのお申込みを頂いていることから、増員した講座もごさいます!
17日(金)16:00までお申込みが可能です(@^^)/
各クラスの申込み可能状況は、以下の通りです。

10:1510:25/講師:全員
【自由参加】
『ラジオ体操シナプソロジー』

10:3012:00/講師:梅本 道代
【WS①】⇒残り1枠
『発育発達&シナプソロジーコラボエクササイズ~からだの基本機能&脳活性化で真の健康を獲得する~

12:1012:30/講師:石井 誠
【L①】⇒残り6枠
『歌って♪シナプソロジー』

12:3013:00
【自由参加】
『ランチタイム~鬼梅Café&やすらぎ体操デモ』/講師:全員

13:0014:30/講師:尾陰 由美子
【WS②】⇒残り4枠
『参加者を巻き込むグループ指導とは?~脳にアプローチするティーチングテクニック・尾陰流~』

14:4015:00/講師:尾陰 由美子
【L②】⇒残り5枠
『踊って♪シナプソロジー』

15:10〜16:40/講師:石井 誠、玉川 純子
【WS③】⇒残り4枠
『即使える!介護予防のクラスデザイン~シナプソロジー&機能改善体操~』

16:5017:10/講師:全員
【L③】⇒残り1枠
『輪になってシナプソロジー』

17:3019:30/講師:全員
『懇親会』 

お申込みは、シナプソロジー普及会ホームページよりお手続き下さい。
https://synapsology.com/sy/ ※サイト登録が必要
【セミナー・イベント案内】→【セミナー・イベント一覧】→【ご希望の開催日程講座】→【詳細ページ】

懇親会は、当日朝のお申込み(会場にて支払い)も可能です。
会場にて行い、軽食とお飲み物をご用意します! 
さまざまな職種・業種の方と交流できるチャンスです(*’ω’*)
シナプソロジーの展開に向けた情報交換の場を持ち、ぜひぜひ交流を深めましょう☆

会場にて当日お会いできることを心より楽しみにしております(*ノωノ)

岐阜で活動する岩木博美さんのご紹介です(^^♪

2017年10月30日

岐阜で活動させていただいております岩木博美と申します。

今日は私が地方で行っている活動を紹介させていただきます。

3年半前、コープ岐阜の機関誌『DEKO』に、運動をテーマに原稿を書いて貰えないか?という依頼を頂き、隔月で執筆させて頂く事になりました。
最初は、間違った事をお伝えしてはいけないと、尾陰先生に添削をお願いしての執筆でした。不安なことも沢山ありましたが、沢山勉強させて頂きました。

昨年、株式会社サンライトフィットネスを設立してからは、 機能改善体操の要素に、セルフメンテナンスワークや、リハビリ的要素をミックスして、中高年者の予防介護に焦点を絞り、頑張らない運動術「頑張らない体操」と付けたので、名前を変えて執筆させて頂いていますが、目的も考え方も機能改善体操と同じです。 いろいろな場所で講座を行うたびに体操を紹介し、冊子を紹介した結果、たくさんの方に興味を持ってい頂いたようで、コープぎふさんに対しての問い合わせがとても多くあったとの事でした。 その御縁から今回、頑張らない運動術と栄養をテーマにした『大人の健康大学』というイベントがコープぎふさんで立ち上がりました。 イベントの内容は、『大人の健康大学ラジオ』というFM岐阜のラジオ番組での放送と講演会です。 ラジオは、毎週放送されるこの番組の奇数週を、3分ずつですが1年半の間、私が運動編で担当させて頂く事になりました。 パーソナリティーの西村知穂さんとの掛け合いで、短い時間ですがとても楽しく紹介させて頂いております。先日収録が行われました。11月7日からスタートです。

3年半、イラストや文章を使って書かせて頂いた中身が、ラジオと言う耳からだけのツールになるので、相手にわかりやすく表現できるか?が課題です。 プロのMCさんやプロデューサーの方達に教えて頂きながら、できるだけ正しく伝わるように工夫して頑張っていきたいと思っております。 ありがたいことに、FM岐阜とコープ岐阜さんのホームページには動画もアップされるそうです。 撮影は、我が社のサンライトスタジオで明日行われます。

また1年半にわたり7回、岐阜県内の講演会も行わせていただけることになりました。 管理栄養士の馬場美穂さんと一緒に講演させていただきます。

11月25日の第一回目の講演会はおかげさまで一般枠が満員になっております。
生協組合員さんは、まだまだ枠が残っておりますので、お申込みをお待ちしています。
二回目は3月に岐阜市内での開催が決まっております。

こんなお仕事をさせて頂けるきっかけになったのは、いきいきのびのび健康づくり協会との出会いです。
私は12年前まで、病院で看護師の仕事をしていました。
整形外科を中心に勤務していましたが、訪問看護師として在宅を回りリハビリも行なっていた経験もあります。
そんな中で、訪問看護で行っていたようなリハビリや、理学療法士さんが行う施術をセルフコンディショニングとして、自分で行って貰うと良いのではないか?グループエクササイズで患者さんに教えることができないだろうか?と考えていました。
患者さんに提案すると、「教えてほしい、病院で教室をやってほしい!」と喜ばれました。 がしかし 病院の先生には、取り入れて貰えませんでした。

エアロビクスのインストラクターの資格や健康運動指導士の資格を取得した私は、看護師の仕事もしながら、部屋を借り、人体模型を持ち歩き、膝痛や腰痛を抱えた、外来に通われる患者さんや、その予備軍の方たちを集めて教室も行っていました。

口コミでみるみる教室は満員になりました。
運動教室は必要とされていると思いました。 目的はもちろん自立です。

患者さんは、自分で自分の体を動かす方法を知らないだけで、知りたいと思っている。
骨の模型などを使い丁寧に教えて差し上げればちゃんと必要性を理解されて自分でやれる。
体操で効果を感じると喜ばれ、自信を持たれ、姿勢も表情も変わり、自立されていきました。

在宅で酸素吸入しながら生活されている患者さんに対しても、訪問看護時にボールを背中に当てて呼吸指導を行なったら、普段より一変して顔色が良くなり、サチュレーション(血液中に溶け込んでいる体内酸素飽和度)も一気に90%台まで上昇したという例もありました。

私がやりたいのはこっちだ!と確信した私は、看護師の仕事を辞めて、予防介護を専門にした運動指導者を目指しました。

そんな時に出会った、いきいきのびのび健康づくり協会!

機能改善体操に出会った時、私のやりたかった事が分かりやすく整理され、マニュアル化されているプログラムに感動したのを覚えています。
尾陰先生や、いきのび協会の仲間と出合えなければ、今の私は存在していないと思います。

そんな素晴らしい機能改善体操を沢山の皆さんに学んでいただけたら嬉しく思います。
私自身も、これからの多くの方に、この体操が伝えていけるよう頑張って行きたいと思います。

 

 

 

 

 

メタボリックシンドローム、糖尿病予防の講演依頼・運動指導の講師派遣を東京・大阪・他エリアにて承ります。

2017年10月20日

よく耳にするメタボリックシンドローム。通称『メタボ』
なぁんか、可愛い名前❤だなんて、そんなこと言ってられませんよ。
当協会の健康運動指導士と一緒に、この機会にチェックしてくださいね(^^)/
当協会では、自治体や学会に招かれての講演実績がございます。企業の従業員様に向けた講演依頼も承っております。

まずは糖尿病になる可能性の高くなるメタボリックシンドロームについて知ろう

先日メディアでも話題になりましたが、厚生労働省は「国民健康・栄養調査」の結果において、 糖尿病を強く疑われる者(糖尿病有病者)が1000万人を超えると発表しました。 日本人の5大疾患の一つでもある糖尿病。その糖尿病とは切り離せない関係にあるのが 『メタボリックシンドローム』なのです。「メタボ」の人は、そうでない人に比べると糖尿病になる確率が高くなるといわれています。また、糖尿病はひとたび発症すると治癒することはなく、放置すると網膜症・腎症・神経障害などの合併症を引き起こし、末期には失明したり透析治療が必要となることがあります。

健康運動指導士
もし、自分の家族が。職場の同僚が、部下が、上司が…。あまり考えたくはありませんが、この機会にご自分の身体をチェックしてみましょう!

メタボリックシンドロームの診断基準

今では太っている人の代名詞のように使われる「メタボ」
では、「メタボ」とはどのような症状のことを言うのでしょうか 。
メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪型肥満に、高血糖・高血圧・脂質代謝異常の3つのうち2つ以上の症状が 一度に出ている状態のことをいいます。

※必須項目
ウエスト周囲(へそ周り腹囲径)

   男性 85㎝以上           女性:90㎝以上

 

※選択項目(3つのうち2つ以上)

①血糖値(高血糖)


空腹時血糖値が110mmhg/dl以上

 

②高脂血症(脂質異常症)

中性脂肪が150mg/DL以上
または
HDL(善玉)コレステロール40mg/DL未満

 

③高血圧

収縮時(最高)血圧 130mmhg以上
または
拡張期(最低)血圧 85mmhg以上

 

健康運動指導士
チェックしてみて、いかがでしたか?この状態は、心筋梗塞や脳梗塞の原因となる動脈硬化を急速に進行させてしまいます。つまり、それぞれの病気の診断基準を満たさない“予備群”や“軽症”の状態であっても、それらが2つ3つと複数重なっている場合は、動脈硬化の進行予防という観点から“すでに手を打たなければならない状態”として捉える、ということが「メタボリックシンドローム」の考え方なのです。

 

メタボそのものは、痛みなどの自覚症状がないために、気づかないうちに進行してしまっています。日常の習慣や遺伝的要素などが加わるとリスクが高いので、運動習慣、食事習慣などの見直しが必要です!

しかし、無意識な習慣のために改善がなかなか難しいのです。 厚生労働省の発表では「メタボ」が強く疑われる者と予備群と考えられる者を合わせた割合は、 男女とも40歳以上では高く、男性では2人に1人、女性では5人に1人の割合に達しているそうです!

長寿国日本、人生まだまだ長い中で、40代から病気のリスクを抱えたまま過ごす・・・ そのままで本当に楽しい人生を送り続けることが出来るのでしょうか? 健康に不安なく過ごすことができてこそ、仕事もプライベートも趣味も、意欲的に積極的に取り組むことができ、 最終的には「なりたい自分」「豊かな人生」に繋がると考えます。だからこそ健康が大事。“自分で自分の身体を調えること”が大切なのです。

 

では、メタボリックシンドロームを予防する為にはどうしたら良いのでしょうか

「メタボ」の主な原因は、食べ過ぎや運動不足で蓄積した内臓脂肪。その内臓脂肪を減らすために、 バランスの良い食事」「運動」が必要となります。そして、どちらかだけではなく両方行うことが大切なのです。

特に運動においては、脂肪を燃やす有酸素運動に加え、脂肪を燃えやすいカラダを作る筋力トレーニングを 行うことで、より脂肪燃焼に効果的。 しかしながら、有酸素運動も筋力トレーニングもなんとなく行っていては、残念ながらうまく効果を引き出すことは 難しく、また続かなければ意味がないのです。

●効率よく脂肪を燃焼するにはどんな運動をどれくらいの長さしたらいいの?
●脂肪を燃えやすい身体を手に入れるにはどんなトレーニングをすればいいの?
●腰痛などを解消し、無理なく運動するには? 無理なく続けるためにはどうしたらいいの?

そんな疑問が湧き出てきませんか?

健康運動指導士
はい、その疑問。当協会にお任せください!効果を出すための、行動変容を引き出すために正しい知識と指導が必要です。何よりも自分にあった、長続きする運動や楽しい興味の持てる運動を見つけることが大切です。次に、当協会が提供する運動を紹介しますのでご覧ください。

 

メタボ対策におすすめの当協会が提供する運動プログラム

「ボディキネシス®(機能改善体操)」

●日常動作の座り方、立ち方、歩き方などを見直して、腰痛や膝痛、肩コリの原因を解消し、簡単に出来る体操やストレッチ、筋トレの方法を学ぶことができます。
体が軽くなり、運動が苦手な方にも取り組みやすく、日常の中に取り入れやすいプログラムです。

「アクアキネシス®(水中プログラム)」

●重力が軽減された不安定な水中環境の中で、筋肉や結合組織の強張りをほぐし、関節可動域を改善し、 バランスよく筋出力を上げることで効率的な身体全体の動きを獲得することができる 水中運動は、肥満の方でも関節などに負担をかけることなく運動ができます。水の抵抗が、自分にあった負荷として全身トレーニングができます。

「機能改善ヨガ」

●ボディキネシス®(機能改善体操)というエクササイズを差し込みながら行い、無理することなく心地よくポーズを行うことができます。今、求められているマインドフルネスの時間を、ヨガを通して自分の内側を見る(内観)ことで、メンタル的な効果も得ることができます。椅子に座ってできるヨガもありますので(椅子ヨガ)オフィスや家庭の中でも行うことができます。

「ひめトレ®エクササイズ」


●骨盤底筋群にアプローチし、身体の土台となるインナーユニット(体幹部の筋肉)を使いやすくし 、より機能的に身体を動かすことを目指します。ひめトレ®というツールを使うことで、姿勢を改善し呼吸をスムースにすることができるので、オフィスで起こる問題、肩こり、腰痛、眼精疲労などは、不良姿勢が原因のため、たった5分〜15分のエクササイズを続けることで改善できます。姿勢が変わることで、仕事にも集中しやすく業務効率の向上が期待されます。

などなど・・・。これらは誰でもどこでも簡単に取り組める体操です。

運動習慣がない方や運動が嫌いな方、苦手な方にもメタボ予防・改善・解消を目指し「気軽・手軽・身軽」 に取り組むことが出来る様々なプログラムをご提案させていただきます。

健康運動指導士
出張レッスンや健康運動指導士の派遣・メタボ対策や糖尿病予防に関する講演会や運動指導などをさせていただきます。大阪をはじめ、東京・長野などでも運動指導や講演派遣など様々なご依頼を受けております。

講演実績

・糖尿病予防のための運動について(大阪府A市自治体)
・糖尿病予防のための身体づくり&心づくり(兵庫県姫路市栄養士学会)
・生活習慣病予防について(石川県七尾市健康運動指導士会)
・オフィスで気軽にできる運動(メタボ対策。特定保健指導など)
・運動カウンセリング(グループレッスン&個別カウンセリング)
・ウォーキングイベントなど

健康運動指導士
自分の身体に合った運動方法を知ることが、効果を得るための近道なのです。 それぞれのニーズに合ったスタイルをご提案させていただきます 。遠慮なくお問い合わせください

講師派遣について、より詳細を知りたい方はこちらをご覧ください。
↓ ↓ ↓

法人・企業・団体様向け講師・指導者派遣について

大阪・東京はじめ各地の講師派遣のお問合せは下記のフォームよりお気軽にお問合せください。

お電話・FAXでのお問合せ

TEL&FAX.072-253-1757

<電話受付>平日 10:00-16:00

※土・日・祝日は受付業務が休みとなっております。
※緊急の場合のご連絡は必ず留守番電話に、「お名前・ご用件」を入れて頂きますようお願い致します。
非通知設定でおかけの場合はつながりませんのでご注意くださいませ。

キャンセルポリシーについて

実施日の1週間前からキャンセル料が発生いたします。講師派遣依頼時に決定した講師料を全額いただきます。
ただし、遠方など事前に交通費、宿泊費を支払っている場合は、実費をご請求させていただきます。あらかじめご了承ください。

Eメールでのお問い合わせ

Eメールでのお問い合わせは、以下のメールアドレス宛、又は送信フォームからもお送り頂けます。
スタッフが確認のうえ、平日2日以内に折り返しご連絡させて頂きます。
返信がない場合は送信エラーの可能性もございます、誠にお手数ですがその旨をご連絡頂ければ幸いです。

MAIL.info@ikinobi.org

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認知症予防の体操教室、講演会講師派遣依頼はNPO法人いきいき・のびのび健康づくり協会へ

2017年10月2日

65歳以上の高齢者の認知症患者数を見ると、平成24(2012)年は462万人と65歳以上の高齢者の7人に1人でしたが、平成37(2025)年には約700万人、5人に1人になると見込まれています。(内閣府平成28年高齢者白書による)

認知症の方がいつまでも地域でいきいき・のびのびと暮らしていけるように、認知症サポーターや地域包括ケアシステムなど、様々な取り組みが行われています。

そして、認知症の方への対策だけでなく、認知症予防のための対策も急務です。

認知症予防対策は、認知症予備軍の方へも重要となってきます。

認知症とは診断されていないが、そのまま対策を怠ると近い将来認知症になる恐れのある方を
MCI(軽度認知障害)と言います。認知症の予備軍です。
MCIは認知機能の低下が認められるが、生活にはまだ支障がないレベルの方です。しかし、そのまま放置すると年間10%、5年間で約40%の方が認知症に進行するといわれています。

この認知症予備軍と呼ばれる方は2012年時点で約400万人。認知症の方と合計すると65歳以上の4人に1人が認知症とその予備軍になります。

このように、社会・地域で認知症やその予備軍の方はとても身近な存在となっています。

現在認知症は治すことが出来ないといわれており、進行を遅らせるための薬の服用などの対策がとられています。
MCIに関しては、適切な治療・予防をすることで回復したり、発症が遅延したりすることがあります。
早期にMCIに気づき、対策を行う事で症状の進行を阻止することはとても大切です。

では、その為に必要なことは何なのか考えていきましょう。

認知症予防対策について考えてみよう!

では、認知症予防のための対策では何が必要なのでしょうか?
脳を健康に保つ為の生活習慣が大切だといわれています。

1.食習慣
・野菜、果物(ビタミンC、E、βカロチン)をよく食べる
・魚(DHA、EPA)をよく食べる
・赤ワイン(ポリフェノール)を飲む


2.運動習慣 週3日以上の有酸素運動をする


3.対人接触  人とよくお付き合いをしている


4.知的行動習慣 文章を書く・読む、ゲームをする、博物館に行く など

5.睡眠習慣 30分未満の昼寝 起床後2時間以内に太陽の光を浴びる

様々なアプローチで生活習慣改善に取り組めますが、特に重要なのが運動習慣と対人接触です。
地域の運動教室は、参加者同士がコミュニケーションをとりながら運動を行えるという点から、運動習慣と対人接触が同時に行え、認知症予防の為の対策としてお勧めです。

認知症予防対策の取り組みについてお悩みはございませんか?

講話は専門的な難しい内容で参加者が理解できなかった。
講演会で長時間座りっぱなしで、参加者の方の集中力が続かなかった。
体操を行ったが、難しい内容で参加者がついていけなかった。
車いすの方や足腰弱い方が多くて、運動のレベルが高かった。
脳トレのワークを行ったが、盛り上がりに欠けた

上記のようなお悩みをお持ちの方はいませんか?
そのような場合には、当協会の講師陣にお任せください‼

参加者の満足度が高い、認知症予防対策の運動教室とは

全国各地で認知症予防の為の運動プログラムや講演会が開催されています。その中で参加者の満足度が高い教室や講演とは何でしょう?

 

楽しく取り組める
気が付いたら運動している位の手軽で簡単な体操
また来たくなる様な場づくり
参加者同士のコミュニケーションが弾み、その方同士が仲良くなる
生活に直結した知識を知ることが出来る。
などなど‥

NPO法人いきいき・のびのび健康づくり協会が提供する 認知症予防の為の運動指導は
参加者の満足度が高い内容で、運動教室の講師派遣、講演会の講師派遣のご要望にお応えします。

参加者の声

60代女性
計算やパズルと違って、楽しく脳のトレーニングができました。

70代女性
椅子に座ったままでも出来る運動なので、安心でした。

50代女性
久しぶりにこんなに笑いました!

60代女性
普段の生活でも出来そうな運動を紹介していただきました。

70代女性
隣の方と会話を楽しみながら運動できるのがうれしい。

60代女性
お友達を誘ってまた参加します!

70代男性
こういう教室を毎週受けて、認知症予防したいです。

60男性
日常生活で脳の健康を保つヒントが見つかりました。

50代女性
大学の先生のような難しい内容でなくて、分かりやすかったです。

60代女性
講師の話し方が丁寧で聞き取りやすく、講話に集中できました。

対応エリアは大阪、東京、他、当協会の認知症予防の運動指導・講演はなぜ参加者の満足度が高いのか

大阪本部をはじめ、東京・長野・石川など各支部にも講師が揃っています。

●認知機能向上が期待できる様々な運動プログラムを提供いたします

・脳活性化プログラム【シナプソロジー】
『シナプソロジーとは?』
・音楽や歌に合わせて運動する【歌体操】【リズム体操】
・脳と身体の繋がりを活かした【コーディネーションエクササイズ】
・低体力の方でも楽しめる【有酸素運動】
など

●講師陣は高齢者の集団運動指導スキルに長けており、高いプレゼンテーションスキル、確かな資格を所有しています。

【資格】
・健康運動指導士
・介護予防運動指導員
・シナプソロジー教育トレーナー
・など

地域も、大阪・東京はもちろん、全国各地に登録講師が在籍しており派遣可能です。
内容もご要望に合わせて
【脳と身体の健康体操教室】
【脳力アップ!体操教室】
【認知症予防のための生活習慣と運動講座】
【脳活性化 シナプソロジー 体験講座】
【シナプソロジー普及員養成講座】
など、

・体操メイン
・体操+講話
・講話メイン
・セミナー、研修

多くの人々のニーズにあったスタイルをご提案させていただきます。遠慮なく、お問い合わせください。
講師派遣について、より詳細を知りたい方はこちらをご覧ください。
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法人・企業・団体様向け講師・指導者派遣について

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ただし、遠方など事前に交通費、宿泊費を支払っている場合は、実費をご請求させていただきます。あらかじめご了承ください。

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機能改善を学ぶ!ボディキネシス®インストラクター養成コース

2017年10月2日

皆さん、こんにちは!(^^)!
今日のブログは長野支部の林部が担当します。

秋分の日が過ぎ、本格的に秋を感じる季節となりましたね。
皆さん、いかがお過ごしですか?
こちらはキノコやぶどう、シャインマスカットが美味しい時期となりました。
まさに“実りの秋♪”山々の大地に恵まれていること、ありがたや♪ありがたや♪

大空にコスモスの花びらが舞う長野県。
2017年9月23日(土)~24日(日)かけて『第5期ボディキネシス®(機能改善体操)インストラクター養成コース』を開催致しました。

【2日間で学べるボディキネシス®(機能改善体操)インストラクター養成コース】
からだの本質を学ぶ機能改善の考え方(人体の機能・加齢に伴う基礎理論)、機能改善体操の基本の考え方を学び、腰痛改善/膝・股関節痛改善/肩凝り改善のための体操の意味、理解を習得します。そして、様々な運動現場で提供する、実践的な機能改善体操の指導方法を学ぶ内容に特化しています。

【腰痛改善/膝痛・股関節痛改善/肩凝り改善のための体操を理解し、からだの本質から意図とする体操の意味と段階的指導方法を学ぶ】
生活習慣の中で起こる不調や不快症状とは?からだの本質/加齢に伴う基礎理論より、機能改善体操の理解を深め、活用するための段階的指導方法を手に入れます。

機能改善体操は、スポーツ愛好者から高齢者の方まで、また女性・男性と対象者に応じた内容で提供することができ、グループレッスン、パーソナルセッションと様々な環境の中で実施できます。また、お客様との会話の中で、すぐにその場で対応できるのが機能改善体操の良さです。

たった30分で腰痛改善体操/膝・股関節痛改善体操/肩凝り改善体操ができるモデルレッスンを体験することや、機能改善体操入門セミナー3軽エクササイズ®よりボリュームが多くある機能改善体操の意味や理解を深めます。養成コースは、単に機能改善体操を提供することだけにとどまらず、指導者と相手(クライアント)が共有し合い、寄り添い、お互いの繋がりや信頼関係を築き上げていくこと、【相手と私=一対一の関係であること】を触れながら、『何のためにするのか?』『どのようにするのか?』を導く人で在る指導【健康教育】に触れてじっくりと習得します。

2日間を通して、受講者の方々が抱えている腰痛や膝の痛み、局所的な股関節の痛みが緩和されていくことを自ら体験=体感され、「筋肉痛・・・(笑)」という笑い声も♪
質問も多く飛び交う、とても和やかな雰囲気でした♪

機能改善体操は【自分で動くこと】、【動くことによって身体の機能が調うこと】
機能改善の本質と機能改善体操の深さを共に共有した2日間の学びでした。
が、ここで終わらない取り組みをしていきます。
お勉強会を実施していきますね♪

私達は、受講者の方の懸命な取り組みや質問にお応えすること、そして身体に触れ合い、自分で動く大切さや大事さを理解し合い、運動指導者のためにある学び【健康教育】を深め今後も取り組んで参ります。
2日間、皆さんとの出逢いがあるからこそ学びがあります。
ありがとうございました。
これからもよろしくお願い致します。

長野支部 林部 美代子

学びの秋…まずは椅子ヨガへ

2017年9月28日

だんだんと秋めいてきましたね。今年はいつもより涼しくなるのが早い気がします。

秋といえば、食欲の秋・運動の秋・読書の秋・・・そして、学びの秋‼

今回は「椅子ヨガ指導者養成コース」のご案内です

実は私、川瀬 ひとみも過去に受講しました。
私が受講しようと思ったきっかけは、企業や自治体、介護施設などでのイベント的なお仕事の依頼も
多くいただくようになったことです。
ここ最近、やはり老若男女問わず「ヨガをしてみたい」という方が多いんですね
指導者として、ヨガを愛するものとして、多くの方にヨガをお伝えできることは、とても嬉しい事。

ヨガというと、マットを敷いて、ゆっくりじっくりポーズを行うということが多いですが
イベントの依頼で多いのが「椅子に座って簡単にできますか?」というもの

確かに、マットを準備するのが難しいことや、運動に慣れてない方にとって、
マット(床)にずっと座るという姿勢はしんどい。
ましてや高齢の方になると様々なリスクをお持ちの方も多くなるわけで・・・

ということで、学ぶまでは自分なりに、ヨガのポーズを、椅子に座ってできるように
アレンジして行っていました。
が、やはり自分だけの知恵だと、限界があり(汗)、
これでいいのかなぁという不安もあり・・・

また、介護施設等でお仕事をさせていただく際には、
高齢の方に起こりうること(認知症や誤嚥・転倒などの予防)についてある程度の知識があれば、
もっと参加して下さる方にとって効果を感じていただけるクラスが提供できるなと、思っていました

そんな2つの不安・悩みを解消してくれたのが、いきのび協会の「椅子ヨガ指導者養成コース」です‼
「なるほど、こうすればいいのね」の発見や、学びがたくさん
高齢者の行動変容、嚥下の体操、また車いすに座っている場合のヨガ
そして、フローヨガなどなど・・・

介護の現場での「椅子ヨガ」指導はもちろん、介護予防教室などを行う際にも活かせる情報を多く学ぶことが
できました

また、一般の方にも楽しんでいただけるような、椅子ヨガのバリエーションも学ぶことが出来ます
私自身、このコースで学んだ事を現場で活かすことがとても多く、指導の幅も広がり
改めて学んでよかった♫と思っています

まだまだヨガのニーズはある、と肌で感じています。
フィットネスクラブだけではなく、フィットネスクラブ外の場所で「ヨガをやってみたい」というニーズがたくさん
そんな声にお応えし、活動の幅を広げたいと思っている方に是非ともおすすめのコースです

今よりももっと多くの方にヨガの良さを伝えていくために、健康を届けるためにこの機会に学んでみませんか?
ヨガ初心者の方も大歓迎です。
秋の夜長、一緒に「椅子ヨガ」を学びましょう♪
詳細は下記をクリック(^^)/
↓ ↓ ↓
2017年10月21日(土)、22日(日)開催
「椅子ヨガ指導者養成コース」

ロコモティブシンドロームの講演依頼・運動指導の講師派遣承ります。

2017年9月27日

今や国民病の一つ、大きな社会問題になっている「ロコモティブシンドローム」(通称ロコモ)。

まずは「ロコモ」とは、どういう状態のことか知ってみよう!

骨や関節・筋肉などの運動器の障害のために移動能力の低下をきたし、生活の自立度が下がる状態を言います。

高齢者に限らず働き盛りの年齢「40歳」から始まる人もいます。えっ40歳!?と思いますが、事実です。

近い将来日本人の平均寿命は90歳と言われています。(2015年男性80.9歳 女性87.05歳)

仮に40歳でロコモになり、残りの半分以上の人生はどんな生活がまっているでしょうか?

これは、とても怖い話になりますね。

今後、更に高齢化は進み、3人に1人がお年寄り、そして2050年には2人に1人がお年寄りの時代が到来。

これからは、「自分の身体は自分で守る時代」なのです。

90歳まで自分の足でどこでも行き、自分のことは自分でできる「自立・自律」した生活をしていくことが理想。いつまでも自分の足で歩き続けていくために、運動器を長持ちさせ、ロコモを予防し、「健康寿命」を延ばしていくことが今、必要なのです。

さぁ!「ロコモチェック」をやってみよう!

私は大丈夫!なんて思っていませんか?ここで一度、ご自身の状態をチェックしてみましょう。

片足立ちで靴下がはけない
15分くらい続けて歩くことができない
家の中でつまずいたり、滑ったりする
階段をのぼるのに、手すりが必要
家のやや重い仕事が困難である
2kg程度(1L牛乳2パック)の荷物を持ち帰るのが困難
横断歩道を青信号で渡りきれない・・・

これに当てはまっていなければ、大丈夫か?

本当にそうなのでしょうか?

そもそも「ロコモ」の状態はどの時期から始まるのでしょうか?

実は、この時期から!と断定することはなかなかできません。

これは、日々の生活スタイル、身体の使い方(癖)、運動不足の積み重ねロコモの症状にじわじわ近づいていきます。運動指導させて頂いているクラスには、「気づいたら、こんな状態になっていた」という声を多く耳にします。

こんな状態、心当たりはありませんか?

車での移動がほとんどで歩くことが少ない(1日歩数4000歩以下)
エスカレーターに乗ると必ず歩かずに止まっている
腰が重い、腰痛があり、ゴロゴロしていることがある
膝の関節に不安があり、日常動かさないようにしている
姿勢が悪い・猫背だ
運動をほとんどしない
身体が硬い
関節が強張る・・・

このような状態が長くなると知らず知らずのうちに「あっロコモ!?」ってことに・・・完全なロコモになる前に、普段の生活に運動を取り入れることが「ロコモ予防」に繋がります。

また、ロコモだわと思った方も今以上に悪化しないように、安全で効果的な運動を継続していくことが重要です。

何もせずに、1年、5年、10年・・・過ごす。あるいは、簡単な体操を歯磨きのように取り入れた生活を1年、5年、10年・・・過ごす。

生活スタイルに大きな違いが出てくることは多くの人が想像できますね。

では、ロコモ予防におススメの体操をお伝えします!

「自分の身体を自分で守る」自立・自律した毎日を送るために、

これならできる!っていう運動はじめてみませんか?

〇運動が苦手な方にもできる運動

〇歯磨きのように継続できる運動

〇自宅やオフィスでも気軽に手軽にできる運動・・・

「ボディキネシス®(機能改善体操)」 「機能改善ヨガ」 「骨盤底筋にアプローチをしていくひめトレ®」

これらは、誰でも、どこでも簡単に取り組むことのできる体操です。

ひとつ、簡単にできる機能改善体操を紹介しますね。ボールを使用して腕や股関節を動かすことで、膝裏や腰周りがほぐれ、足がスッキリ動きやすくなるエクササイズです。

目的

・脚の動きと上半身の動きをつなげ、歩行動作をスムーズにする
・大腿後部、膝裏、腰周りのストレッチ

機能改善体操46-1 機能改善体操46-2

他にもオススメのエクササイズを紹介していますので、ご覧くださいませ。

↓ ↓ ↓

機能改善体操オススメエクササイズ

東京・大阪・その他地域でロコモの講演依頼・運動指導派遣を承っています

当協会では、運動習慣がない方、運動が嫌いな方、苦手な方にでもロコモ予防・改善・解消を目指し「気軽・手軽・身軽」に取り組むことのできる体操「ボディキネシス®」をはじめ「機能改善ヨガ」 、水中機能改善「アクアキネシス®」 、骨盤底筋にアプローチをしていく「ひめトレ®」・・・などの様々なプログラムを提案させて頂きます。

出張レッスン・運動指導者の派遣・ロコモに関する講演会・・・などをさせていただております。

当協会講師が、大阪をはじめ東京や長野でも講演依頼や運動指導の講師派遣に関する様々なご依頼を受けております。

【講話&レッスン】

・生涯自分の足で歩くことを目指して!ロコモ体操

・今からできるロコモ対策 ボディキネシス®(機能改善体操)

・女性のためのロコモ予防・改善・解消体操(ひめトレ®)

・スモールボールを使っての腰痛改善体操・肩こり改善体操・膝股関節痛改善体操

【簡単な症例のメカニズムの講話&体操】

・オフィスで気軽に時短でできる体操(ロコモ対策・腰痛改善体操・肩こり改善体操・膝股関節体痛改善操など)

・運動カウンセリング (グループレッスン&個別カウンセリング)

・野外でのウォーキングイベント

60~120分 ストレッチ、ウォーキングフォーム指導、ウォーキングを行いながらの運動に関する講話、歩幅セルフチェックなど

 

当協会では、子供から大人、働く現役世代、女性限定、シニアまで、あらゆる世代の健康を「運動」を通して導いていきます。

参加者の声

・運動が苦手な私でも、これなら簡単!取り組むことができます。
・1回の簡単な体操で、身体の動きが変わることを実感しました。すっきりしました。嬉しいです。
・何かしようと思っていたけど、ここから始めます。
・従業員全体の雰囲気も良くなり、健康意識が高まってきた。(企業の管理職の方より)
・膝に違和感がありましたが、簡単な体操で楽になった。継続するともっと動き易くなると感じた。
・講話の話がとても面白い。講師の方に引き込まれていった。
・身体の仕組みを知ることができ、動かし方のイメージが変わった。
・産後気になっていた骨盤底筋について詳しく知ることができて良かった・・・

 

多くの人々のニーズにあったスタイルをご提案させていただきます。遠慮なく、お問い合わせください。
講師派遣について、より詳細を知りたい方はこちらをご覧ください。
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実施日の1週間前からキャンセル料が発生いたします。講師派遣依頼時に決定した講師料を全額いただきます。
ただし、遠方など事前に交通費、宿泊費を支払っている場合は、実費をご請求させていただきます。あらかじめご了承ください。

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「シナプソロジーフェスタ㏌大阪」開催決定☆

2017年9月25日

皆さん、こんにちわ!
本日の更新は玉川です(^^)

今年も11月19日(日)に「シナプソロジーフェスタ㏌大阪」の開催が決定しました☆
今年のテーマは“歌って!踊って!輪になって!シナプソロジー♪”

ワークショップ3講座、体験レッスン3講座と、1日どっぷりシナプソロジーの活用法を学んで頂く内容になっています(^^)/
様々な指導現場の中にシナプソロジーを融合させていきますよ!
本当に、歌って!踊って!輪になって!シナプソロジーしちゃいま~す♪
朝一からは、ラジオ体操シナプソロジーも!
ちなみに今からエクササイズを練りに練って考えます(笑)
どんなことになるやら、今からワクワクするぅ~(*´▽`*)

シナプソロジーを知っている方も知らない方も!
興味がある方は、ぜひご参加下さ~い(@^^)/

ちなみに、今回のフェスタでは、どの講座も本邦初公開の新しいエクササイズを大放出!
ワークショップ講座の参加者特典として、限定動画も配信しちゃいます!
さらに、健康運動指導士・健康運動実践指導者・JAFAの更新単位がついてまーす(^。^)

すべての講座が、シナプソロジーインストラクターの更新対象セミナーにもなっています☆

すでにお申し込みがどんどん舞い込んでいます!
お早めのお申し込みを心よりお待ちしておりま~す(≧▽≦)
http://www.ikinobi.org/info/trainer/10770/

みんなの由夏ちゃん

2017年8月30日

こんにちは。

本日のブログ担当は、事務局スタッフの黒部です。

8月も終わりですが暑い日がまだまだ続きますね・・・皆様いかがお過ごしでしょうか?
私は、得意のランニング・ウォーキングは暑さでお休みして、プールで火照った身体を冷やながらシェイプアップしたり、冷たいの飲み物を避けたりっと、まだまだ暑さ対策の真っ最中な日々です。

さて、

明日8月31日は、いきのび協会で私のお姉さん的存在の事務局スタッフ・由夏ちゃんが結婚のため協会を退職されます。
由夏ちゃんには、1月のお客さんとして学舎Re-fitへ行き始めた時から、8月最後の勤務日までず~っとたくさんの事を教えて貰いました。なんでも出来る由夏ちゃんがいなくなるのは寂しいし不安ですが、長野で幸せになられるのを願って泣く泣く送り出します。

皆様ご承知の通り、由夏ちゃんは当協会の尾陰先生の娘さんです。

二人は本当に仲が良くて。二人が話し合って問題を解決して前に進めていく姿をたくさん目にしました。


シルクサスペンションでストレッチをする尾陰先生に由夏ちゃんが相談していたり、


7月からスタートしたバンジーフィットネスを二人で体験レッスンしたり。

こんなにも親子って仲がいいんだな~って羨ましく微笑ましくいつも見させて頂いていました。

 

事務局には、由夏ちゃんと似てるよっちゃんがいます。


二人はなんだかに似てます。背丈も髪型もだいたい同じで、周りに対する心配りも、仕事への姿勢も、そして笑いのツボも一緒の様です。私から見て二人は姉妹の様です。 

写真はないけど、事務局スタッフの梅本先生も橘先生も玉川先生も今井先生もみんな、由夏ちゃんとの思い出がたくさんたくさんあります。いきのび協会の全国の先生たちもきっとそう。由夏ちゃんとの思い出がいっぱいです。

これからは長野支部のスタッフさんとして、また一緒にお仕事していけることを楽しみにしています。

由夏ちゃん、本当にお疲れ様でした。困ったらすぐに電話しますのでこれからも助けて下さいね^^

残暑お見舞い申し上げます。

2017年8月29日

こんにちは。
事務局スタッフの杉本です☆
残暑厳しいですが、お変わりありませんか?

8月も最終週。
本当に、早いものですね。
今日は、事務局の近況報告です☆

いよいよ9月到来!
9月は、事務局スタッフの由夏ちゃんの結婚式☆
久しぶりの結婚式参列、とても楽しみです(*^▽^*)

長野にお嫁に行ってしまうので、
由夏ちゃんの仕事を引き継ぎながら、スタッフみんなで頑張ってます。

去年から始まったwebミーティング!

1人より2人。2人より3人。
頼りになる由夏ちゃんです(*´ω`*)

先日、3人で揃うのも最後という事で記念撮影!
カメラマンの会長が…
「はい、3人でトランポリン跳んで!!!」(笑)

みんなタイミングが違うからバラッバラ(笑)

そして、
落ち着いて取れた写真☆

そして、4月から事務局スタッフに加わったトッシー☆
由夏ちゃんの送別会と、トッシーの歓迎会( *´艸`)

久しぶりに事務局スタッフ全員揃っての時間は、
とても楽しいひと時でした☆

これからも、当協会をどうぞよろしくお願い致します。

残暑厳しいですから、お身体ご自愛くださいね☆